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一人っ子長男の恋愛・結婚を考えよう!

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一人っ子長男の結婚

一人っ子長男とは、長男でなおかつ一人っ子である人のことをいいます。昨今、世の男性の大半が長男です。そして、一人っ子である割合も非常に高くなっています。一人っ子長男の恋愛において、どのような女性が合うのか、また、一人っ子長男を育てる上で、どのように関わればいいのかを見ていきましょう。

 

覚悟がある故に結婚に踏み切れない一人っ子長男

一人っ子長男は結婚に対してとても真剣なため、慎重になりがちです。一人っ子長男は無意識的に家を継ぐというプレッシャーを感じているからです。次男坊を見てみると大抵は気楽なものです。家を継ごうという意識はなく、さっさと家を出てやりたいことをやりたいようにやっているものです。

 

その点、一人っ子長男は小さい頃から自分の周りには誰もいないということを意識しており、自然と「自分が両親の面倒を見るんだ」という覚悟を持っているのです。成長の過程で、「一人っ子長女をお嫁さんに貰ったら相手の両親の面倒も見なければ」という覚悟も出来てくるようになります。

 

その覚悟こそが、一人っ子長男を結婚から遠ざけてしまうのです。中途半端な気持ちでは結婚できず、両方の両親の面倒が見られる、養えるという覚悟と経済的自信が持てないうちはなかなか踏み切れなくなってしまうからです。

 

「一人っ子長男」のベストパートナーとはどんな女性?

一人っ子長男が結婚するにおいて、どのような女性がぴったりなのでしょうか。といっても少子化が進み、世の中の多くは「一人っ子長男」と「一人っ子長女」になってきているため、結婚相手のほとんどが「一人っ子長女」になる時代が近づいています。

 

ですが、実はこの一人っ子長女こそが一人っ子長男のベストパートナーだとも言えるのです。なぜ一人っ子長男と一人っ子長女がベストカップルかというと、2つの理由が挙げられます。

 

まず1つめは、お互いに親の面倒を見る覚悟があるということです。お互い小さい頃から、「将来は親の面倒を見る」という覚悟が出来ており、結婚を機に改めて覚悟を決める必要がないため、そこで二の足を踏んでしまうなんてことにならないからです。

 

2つめは、お互いに一人に慣れているということです。これも重要なことで一人でいることに対する免疫がついているので、自分たちの子供が一人っ子でも何の抵抗もなく、きょうだいがいないことに対する不安などがないからです。

 

祖父母にしてもそうです。「一人っ子長男」「一人っ子長女」家庭なので、「きょうだいがいなくてかわいそう」ということにならないので、2人目のことを気にする必要がないのです。

 

一人っ子長女にこだわらなくても、一人っ子長女風の女性も一人っ子長男にとってつき合いやすい女性であると言えます。一人っ子長女風の女性というのは、「兄や弟など男きょうだいのいる女性のことです。

 

姉妹がいる女性と違い、男きょうだいの中で育った女性というのは、きょうだいがいるとはいえ、男の子と女の子ではあそびや習い事などが異なるため、小さい頃はともかく、年齢を重ねるごとに接点が少なくなりがちです。

 

そのため、一人っ子同士が同じ家にいるのとあまり変わらないと言えます。ですから、一人っ子長女風の女性は一人っ子長女に近い考え方を持っているのです。

 

ですが、あくまで一人っ子長女風の女性は一人っ子長女風であって一人っ子長女ではないということを忘れないでください。たとえば「親の面倒を見る」という意識がある一方で、「他のきょうだいがいるのに、どうして私が」という想いも少なからずあるからです。

 

とはいえ、次女や三女に比べるとその意識は低く、親の面倒を見ることや子供が一人っ子であることに対する抵抗が少ないといえるでしょう。

 

結婚相手にぴったりな一人っ子長男

一人っ子長男は両親から愛情をたっぷり貰って育っているため、非常に優しい人になります。愛情を沢山受けた人が攻撃的になるはずがありません。おっとりして競争心の少ない一人っ子長男は女性にとって理想の結婚相手と言えるのではないでしょうか。

 

最近の女性が結婚相手に求める条件として「3C」が挙げられます。これは「給料が良いこと(comfortable)」「価値観が同じであること(communicative)」「家事に協力的であること(cooperative)」の3つの頭文字からきています。

 

1つめの「給料が良いこと」というのは、着きたい職などにもよって様々だとは思いますが、本人の努力で解消できる問題だと言えます。問題は残りの2つですが、一人っ子長男はこの条件を満たしていることが多いのです。

 

まず、2つめの「価値観が同じであること」ですが、ここでいう価値観とは趣味が同じや味覚があうなどの表面的なものではなく、もっと本質的なもの、たとえば肉親への考え方などのことです。

 

結婚相手が一人っ子長女や一人っ子長女風の女性であった場合、この価値観に関しては非常に近しい考え方を持っていると言えるでしょう。本質的な部分で近い考え方を持っていると言うことは、他の部分でも同じような価値観を持っていると言えます。

 

次に3つめの「家事に協力的であること」ですが、これも過保護に育てられて何もしたことがないという場合を除き、ほとんどの一人っ子長男は問題がないと言えるでしょう。

 

お母さんが常に傍にいてくれる一人っ子長男の場合、「お手伝い」という形で家事への参加をしていても、それを「しつけ」や「仕事」と捉えずに、「あそびの一環」として捉えているため家事への抵抗がなく、身につけられているからです。

 

そこに優しさが加わると考えると、一人っ子長男が理想の結婚相手だということが分かると思います。

 

モテるには気が利くことより頼りがいがあること

一人っ子長男は大人の世界で育つため、自分が気がつく前に周りの大人たちが何でもやってくれるので、気の利かない面があります。そしてそのこと自体に気付いていないことがよくあります。

 

ですが、「気が利く」「気が利かない」ということよりももっと大切なことがあります。それは「人間力」を磨くということです。

 

気が利かない一人っ子長男にはいわゆる「マニュアル人間」が多いのです。たとえば、デートコースなど、雑誌やネットに書いてあることを調べて、予約をしてスマートにエスコートしてくれたら素敵ですよね。

 

「マニュアル人間」な一人っ子長男はそういった「マニュアル行動」は得意なのですが、なにかハプニングが起きるなどマニュアル外のイレギュラーな自体に臨機応変に対応することが出来ないという弱点があります。

 

つまり表面的に気が利くように見えても、中身が伴っていなければ意味がないのです。「どんな状況でも自分や子供を守ってくれる」と安心して身を任せることが出来るような男性を女性は本能的に求めているからです。

 

時には失敗することもあるでしょう。けれども大切なのはその失敗から学ぶということなのです。子供の頃と同じように失敗を恐れずに挑戦し続けることを忘れないで欲しいと思います。

 

一人っ子長男が女性を苦手なわけ

一人っ子長男の恋愛観・女性観には母親の影響が強く出ます。そして、一人っ子長男というのは大半が女性を苦手になりがちです。理由はいくつか挙げられるのですが、これにも母親の存在が大きく影響していると言えます。

 

1つめの理由は、母親が一人っ子長男を独占したがることです。かわいがるあまり、子供を独占しようとしてしまうお母さんが多く、自分以外の女性を息子から遠ざけてしまう傾向にあります。

 

その結果、女性に接する機会が少なくなってしまった一人っ子長男は、女性に対する免疫があまりなく、苦手意識を持ってしまうことになるのです。

 

2つめは一人っ子長男の家庭は男社会だということです。男性はお父さんと一人っ子長男の2人に対して、女性はお母さんだけなので1人です。つまり男性の方が多いのです。

 

周りの家庭と見比べてみるとよく分かると思いますが、男の子がいる家庭と女の子がいる家庭では、やはり家庭内の雰囲気が全く違います。一人っ子長男の家庭は当然、男の子の家庭になります。

 

1つめの理由でも分かるように、お母さん以外の女性に接する機会が少ないので、一人っ子長男の女性の基準はお母さんが主軸になります。

 

3つめの理由は、一人っ子長男が女性を苦手であると同時に、女性も一人っ子長男を敬遠しがちということです。何故かというと、一人っ子長男の影に「母親」の存在を強く感じてしまうからです。

 

一人っ子長男は母親の着せ替え人形になりがちです。何を着せてもかわいい我が子のために、母親が着るものから持ち物まで見繕うことは少なくありません。

 

そんな一人っ子長男ですから、女性はそこから母親のイメージを強く感じ取ってしまい、その結果敬遠されてしまうということになるのです。

 

女性をいたわる紳士教育

一人っ子長男の家庭はお父さんとお母さんの中心に一人っ子長男がいて、いつも一人っ子長男が優先されます。そこで、「子供優先」ではなく、「お母さん優先」の部分を作ってみてはどうでしょうか。

 

たとえば、電車やバスで席が空いたら、お母さんを座らせてあげるとか、食事中グラスが空いていたら飲み物をついであげるとか、そういった簡単なことでいいのです。

 

なぜ、お父さんではなくお母さんを優先するのかというと、将来、恋人や結婚相手に対して自然に女性をサポートできるように女性をいたわる気持ちを育むためです。いたわりの気持ちのこもった紳士的な振る舞いは見ていてとても格好良いものです。

 

日本では昔から女の子の方が厳しくしつけられますが、外国では男の子の方が厳しくしつけられることが多いのです。外国は女性をいたわる風潮がある国が多く、幼い頃からレディファーストやもてなしの所作をしつけられるからです。

 

一人っ子長男の場合、女性に優しく、国際的にも通用するような紳士に育てるべく、お父さんと2人でお母さんのサポートをする時間を作ってみて欲しいと思います。

 

一人っ子長男は実家対策もばっちり!

一人っ子長男は結婚相手の親とも上手く付き合うことが出来ます。たとえば彼女の実家へ行ったときには、力仕事や大工仕事など男性ならではの仕事を率先して引き受けるなど、男手をアピールすることが出来ます。

 

相手の女性が一人っ子長女や姉妹のみの家庭であればなおさらアピールの効果は高いといえます。というのも、父親以外の男性が今まで家にいなかったため、一人っ子長男のことが頼もしく見えるはずです。

 

幼い頃から「いい子」を演じることに慣れている一人っ子長男だからこそ、彼女の実家でも「いい義息子」を演じることが出来るのです。

 

こうした実家対策は結婚するにおいて家庭円満に大きく貢献します。結婚相手が一人っ子長女であれば、お互いの実家対策は万全とも言えるのではないでしょうか。

 

恋愛の楽しさを一人っ子長男に伝えよう

一人っ子長男は愛されることには慣れていますが、愛することは不慣れなため、恋愛において「いい人」止まりになってしまうことが多く、友だちから恋人へなかなか発展しない傾向にあります。

 

というのも、一人っ子長男の家庭は、常に一人っ子長男が中心であり、愛される側なので、「愛する」ということがどういうことか分からず、どのように愛したらいいのか分からないのです。

 

また、両親も子供に合わせて、自分たちのことを「お父さん」「お母さん」と呼んでいます。家庭には「家族愛」や「親子愛」がありますが、「恋愛感情」はありません。ですから、一人っ子長男は「恋愛感情」の愛に慣れていないのです。

 

きょうだいがいれば、恋愛相談をしたり、からかったりということもあるでしょう。また、女の子のいる家庭であれば、アイドルやイケメン俳優などに憧れ、ドラマなどを見てキュンキュンするなど疑似恋愛のような感情を抱くこともあるかもしれませんが、男社会ではそういうことも少ないと言えます。

 

さらに、一人っ子長男の家庭というのは、母親がそういった恋愛状況を家庭に持ち込まないようにしているのも、1つの要因です。口では、「彼女はいないの?」などと言っていてもそれが本心ではなく、「いないで欲しい」という気持ちの表れだと言うことに一人っ子長男は気がついているのです。

 

その結果、無意識的に恋愛状況のない環境を作ってしまい、恋愛から遠ざかってしまうのです。恋愛のない環境に慣れてしまった一人っ子長男はむしろ、恋愛状況に居心地の悪さを感じてしまい、デートよりもグループであそぶ方が楽しいと思ってしまうのです。

 

そうならないためには、一人っ子長男が幼い頃から、恋愛の楽しさを知る機会を設けることが大切です。

 

両親がお互いのことを「お父さん」「お母さん」と呼ぶのではなく、名前で呼び合っていたり、結婚記念日など特別な日にはデートをしたりするなどして、異性同士でいることが楽しいと言うことを身をもって示すのです。

 

愛されることも素晴らしいけれども、愛することも素晴らしいということが伝われば、自然と自分も誰かを愛したいと思うようになり、きっと素晴らしい恋愛を経験するようになることでしょう。

 

結婚するにおいて重要なのは相手の親を知ること

一人っ子長男に言いたいことは、結婚相手を決めるときは、早めに相手の親を見ろということです。子は親の鏡だとはよく言いますが、その逆もしかりです。親を見れば子供のことが分かります。

 

子は親に似ます。これは容姿だけではなく、性格に関してもそうです。似ていないといわれる子もいますが、これは親を意識しているから逆になろうとしているだけで、親からの影響の受け方が違うだけで根本的には遺伝子が同じなので似てくるはずなのです。

 

なぜ、結婚相手を決めるときに、早めに相手の親を見た方がいいのでしょうか。まず、相手の親は娘の結婚相手が一人っ子長男だと聞くと、基本的には「反対」と思うことが多いといいます。

 

一人っ子長男と聞くとマイナスのイメージが強いので、まずは、そのイメージを払拭することが大切です。マイナスのイメージをプラスに変えることが出来ればかなり有利です。基本的には一人っ子長男というのは親に好かれるタイプなので、相手の親に会うことで結婚を早めることが出来るでしょう。

 

また、結婚すれば将来的には面倒を見ることになるかもしれない相手なので、よく見ておくことも大切なのです。

 

勿論、自分の親に彼女を紹介することも忘れてはいけません。一人っ子長男だと知れば、彼女自身も早く親に会いたいと思うでしょう。

 

一人っ子長男ということは、将来親の面倒を見ることは確実ですし、自分がどんな家庭に嫁ぐことになるのかというのは女性にとって重要なことだからです。特に姑となる母親のことは気になっているはずです。

 

お母さんの方は彼女のことを気に入らないということもあるでしょう。ですが、一人っ子長男の母親というのは、基本的にどんな女性を連れてきても反対することが多いので、あまり気にせずに徐々に打ち解けていければいい位に思っておけばいいでしょう。

 

自分好みに染めやすい一人っ子長男

女性に人気のある男性とはどんな人でしょうか。「面白い」「優しい」「かっこいい」などいろいろ挙げられると思います。しかし、恋人に求めるものと、結婚相手に求めるものでは、理想が少し変わってくるのではないでしょうか。

 

実際、「つき合うには少し強引なくらいがいいけど、結婚するなら優しくて安心感のある人」といった話をよく耳にします。かっこいいこともステータスですが顔だけで結婚相手を決める女性はいません。

 

結婚するにおいて、自分好みに夫を変えたいと思っている女性は少なくありません。そんな女性にぴったりな結婚相手というのが一人っ子長男です。

 

一人っ子長男は次男や三男、またきょうだいのいる長男に比べて素直で順応性が高い人が多く、結婚するとすっかりお嫁さんのペースになって洋服や食の好みが変わりやすいです。

 

小さい頃からお母さん任せだった一人っ子長男にとって、奥さん任せというのは楽だし、とても居心地がいいものだからです。恋人としてはいまいちだと思われがちな一人っ子長男ですが、夫としてはおすすめと考えられます。

 

マザコンな一人っ子長男だからこそ築ける温かい家庭

「マザコン」と聞くとマイナスのイメージですが、程度の差はあれども男性というのは大抵みんなマザコンなものです。極度のマザコンは困りものですが、「母親を大切に思う」という気持ちは大切です。

 

マザコンということはたくさんの愛情を受けてきたということです。愛されることを知っている一人っ子長男は家庭を築いたときに、奥さんや家族を愛してくれるはずです。

 

愛情溢れる温かい家庭というのは誰もが憧れるものですが、憧れの気持ちが強すぎると、温かい家庭を築こうと意識しすぎて不自然になったり、ぎこちなくなったりしてしまうこともままあります。

 

ですが、一人っ子長男は愛情たっぷりの家庭で育っているので、温かい家庭というのは当たり前のものなので、自分が経験してきたこと、親にして貰ったことをそのまま当然のことのように実行することが出来るのです。

 

どうする?嫁姑問題!

男性が結婚の時に気にすることといえば、嫁姑問題です。それは、一人っ子長男も例外ではありません。ですが、嫁姑というのは「上手くいかなくて当たり前」なのです。最初から上手くいくケースは少ないでしょう。

 

むしろ、ぶつかり合ってお互いに不平不満や要求を言い合えるようになる方がいいとさえ言えます。大切なのは、嫁と姑がもめたときに一人っ子長男がどうするのがいいのかということなのです。

 

母親と息子の縁は切っても切ることが出来ないものです。それに対して夫婦関係というのは一種の契約のようなものなので、結婚する際に、取り決めを決めておくことが円満の秘訣だと言えます。

 

母親は結婚によって息子を嫁に取られたという想いを持っています。それなのに、息子が嫁の味方ばかりしていたら、ますます、姑の嫁に対する風当たりはキツくなり、嫁と姑の関係は悪化していくばかりです。

 

ですから、嫁と姑がけんかをしたときは、一人っ子長男は母親の味方をした方がいいのです。その時に大事なのは、母親の味方をしながらも、嫁に対して「申し訳ない」という気持ちを持ち、それを伝えることです。

 

母親の味方をしてはいても、「心は自分にある」と妻に実感させられるように努めることを忘れないでください。

 

結婚するなら次男より長男?

世の中の男性というのは大半が長男です。次男はいても三男はほとんどいません。四男にもなるとレアものです。それにも関わらず、女性の中には次男三男が好きで、「結婚するなら次男!」と思っている人も多いのです。

 

なぜ、次男がいいのかというと、次男は「両親の面倒を見なくてもいい」「次男の嫁は気楽そう」というイメージがあるからではないでしょうか。ですが、次男だからといって両親の面倒を見なくてもいいなんてことはないはずです。親の面倒を見ることに長男も次男も関係ありません。

 

また、次男の嫁は気楽というのもあくまでイメージの話しです。親戚で集まるときなどにはなにかと長男の嫁と比較されます。ただ比較されるだけではなく、基本的には長男嫁、次男嫁という順列ができあがっているため、どんなによく出来た嫁でも、次男嫁である限り長男嫁を超えることが出来ないのです。

 

ですから、気楽さはあるものの、やりがいはないのが次男嫁です。その点、長男嫁は有事の際には頼られることも多く、大変さはあるものの、やりがいや存在意義を感じることが出来るのです。

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