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「育児」の記事一覧(10 / 15ページ)

卒乳する赤ちゃん、しない赤ちゃん

卒乳できない赤ちゃん

もう産まれて1年近くになるのに、子どもがまだおっぱいやミルクをやめることができない……と不安になるお母さんの声をよく耳にします。こうした乳離れの問題について少し見ていきましょう。

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心配不要!卒乳の時期は自然にやってくる

離乳食を食べる赤ちゃん

卒乳をどのようにやっていったらよいのだろうと悩むお母さんは多いものです。大丈夫です。卒乳の仕組みが分かれば、焦らずともよいということに気が付くでしょう。またその時期は、赤ちゃんにとっても母親にとっても、そして父親にとっても意味のある時期です。卒乳が持つもう一つの意味について、考えてみましょう。

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子どもの脳を発達させたい方へ、意外に知らない脳育の基本を知る!

脳

子どもの脳を発達させるには、五感への刺激と運動をすることによって得られる刺激が大事になってきますが、与え方によっては逆にマイナスの効果を生んでしまいかねません。刺激とそれによる脳の発達について見ていきましょう。

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育児書はどう読む!?正しい読み方ご紹介♪

育児書

子育てをするとき、多くの親が育児書を買い、読むことでしょう。育児書の情報はとても豊富で、1冊あれば何かと安心です。でもこの育児書、読み方次第では、逆に不安にさせてしまうものとなってしまうのです。育児書とはどう付き合っていけばよいのでしょうか。育児書を上手に使いこなすために覚えておいてほしいことをご説明しましょう。

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生後6カ月までは脳が成長する大事な時

脳

赤ちゃんの成長は目覚ましいですね。見る間にすくすく大きくなって、体つきもしっかりしてきます。成長は見た目だけではありません。脳も素晴らしい成長を見せてくれます。脳の成長の表れともいえる、言語能力。赤ちゃんがどのように言語を身につけていくのか、それを知ると赤ちゃんとのかかわり方に対する考え方が、変わるかもしれませんよ。

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ダーウィン、モロー、バビンスキーといえば、あれですね!

原始反射

教えていないのに勝手に行動する。おっぱいを求め見つけたら吸い付いて飲む、手のひらに触れると握ろうとするなど。生まれたばかりの赤ちゃんの行動や身体の特徴について見ていきます。

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イヤ!に対して叱るのはNG!反抗期の子どもの正しい接し方とは

魔の2歳児

口を開けば反抗の言葉ばかりの2歳児には、ほとんどの親が手を焼いているのではないでしょうか。中には毎日怒ってばかり、という方も、決して少なくないでしょう。でも、この時期に「叱る」という手段を用いるのは、果たして正しいことなのでしょうか。反抗期が表している意味を知れば、おのずとこの時期の子どもへの接し方が分かります。

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反抗期が来たらおめでとう。脳科学から見れば余裕が持てる!

反抗期

「イヤ!」「ダメ!」の連発、反抗期。多くの親たちが頭を悩ませることなのではないでしょうか。どうしたらこの時期を上手に乗り越えられるのか。脳科学から見てみると気持ちが楽になりますよ。

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上手に叱って、しつけはバッチリ!その秘訣を教えます

叱り力

子どもはほめて育てたい。それは誰もが思うことですが、叱ることを上手に使っていけばより効果的にしつけを進められるのです。とはいえ、上手に叱るのってなかなか難しい…そう思っている方が多いはず。その秘訣をズバリ、お教えしましょう!

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「ほめる」だけの育て方は間違っている!叱っていいのです

叱る

「子どもの良いところをほめて伸ばしましょう」 そう言われると、叱りたいときにはどうしたらよいの?叱ってしまったけれどこれは悪い影響を与えるの?と心配になりますね。でも、叱ることもほめることと同様に、子育てにおいては大切なことなのです。

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