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「育児」の記事一覧(10 / 16ページ)

言語を身につけるには大事な時期を逃さないこと

喋る

何もしなくても赤ちゃんは次第に言葉を話すようになる。そう思っていませんか?実はそれは間違いです。人間が言葉を得るためには、それ相当の刺激を脳に与える必要があり、また、その時期も非常に重要になってくるのです。

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読み聞かせは両親の脳にも良い影響を与える!

脳に良い影響

赤ちゃんは、読み聞かせをしてもらうことで、将来言語獲得をするための大事な下地ができます。しかし読み聞かせは、子どもにとって良いだけのものではありません。読み聞かせをしている親の脳の活動までも、活発にさせるのです。

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いよいよ離乳食を食べてもらおう!

離乳食を食べる赤ちゃん

産まれてから5~6ヶ月ぐらいになったら、いよいよ離乳食にチャレンジするころです。離乳食をどんなふうに始めていけばいいのかチェックしてみましょう。

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生後9か月の子どもに対する父親の関わりは、読み聞かせがおすすめ

読み聞かせ

生後9か月ころといえば、授乳の回数が減っていく時期と重なっています。ここからは、母親と子どもだけの世界に、父親が大いに入っていってほしい時期になります。しかし、母親と子どもの強いきずなの中に、どうやって父親が入っていけばよいのでしょう。それにはやはり、段階というものがあります。始めのステップは、「読み聞かせ」です。

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これだけは知っておこう!1~2か月の赤ちゃんの最低限の知識

1~2か月の赤ちゃん

生後1~2か月の赤ちゃんはどのような状態なのでしょうか?この時期の育児のポイントは?この時期の子どもに関して、よく聞かれる気になる疑問なども説明していきたいと思います。

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お部屋環境は、赤ちゃんの脳の発達に重要です

ベビールーム

赤ちゃんを出産して家に帰ったら、まずしてあげなければならないことは赤ちゃんが暮らす部屋を用意することです。この部屋の環境は赤ちゃんの脳の発達に大きく関係してきます。どんな環境の部屋を用意してあげればいいのかについて少し見ていきましょう。

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卒乳する赤ちゃん、しない赤ちゃん

卒乳できない赤ちゃん

もう産まれて1年近くになるのに、子どもがまだおっぱいやミルクをやめることができない……と不安になるお母さんの声をよく耳にします。こうした乳離れの問題について少し見ていきましょう。

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心配不要!卒乳の時期は自然にやってくる

離乳食を食べる赤ちゃん

卒乳をどのようにやっていったらよいのだろうと悩むお母さんは多いものです。大丈夫です。卒乳の仕組みが分かれば、焦らずともよいということに気が付くでしょう。またその時期は、赤ちゃんにとっても母親にとっても、そして父親にとっても意味のある時期です。卒乳が持つもう一つの意味について、考えてみましょう。

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子どもの脳を発達させたい方へ、意外に知らない脳育の基本を知る!

脳

子どもの脳を発達させるには、五感への刺激と運動をすることによって得られる刺激が大事になってきますが、与え方によっては逆にマイナスの効果を生んでしまいかねません。刺激とそれによる脳の発達について見ていきましょう。

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育児書はどう読む!?正しい読み方ご紹介♪

育児書

子育てをするとき、多くの親が育児書を買い、読むことでしょう。育児書の情報はとても豊富で、1冊あれば何かと安心です。でもこの育児書、読み方次第では、逆に不安にさせてしまうものとなってしまうのです。育児書とはどう付き合っていけばよいのでしょうか。育児書を上手に使いこなすために覚えておいてほしいことをご説明しましょう。

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