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「教育・学習」の記事一覧(16 / 16ページ)

勉強習慣のポイントとなる小学校低学年に親がすべきこと!

小学校低学年

子どもが自分から勉強してくれたらどんなにいいか…。そう思う親御さんは少なくないでしょう。毎日「勉強しなさい!」と言ってばかりいるのは大変ですからね。自ら勉強する子どもにするには、低学年のうちに親がどう勉強に関わっていくかがポイントになります。低学年のうちからそれを知っておかないと、子どもが成長した後に取り戻せなくなって、後悔することにもなりかねません。

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人とのかかわり方を学ばせるとコミュニケーション能力が伸びる!

人間関係

子どもがコミュニケーションの力をつけるには、話す・聞く力が育つとともに、人とのかかわり方についても学ばなければなりません。これにはいろいろなものがあります。初対面の人とのかかわり、目上の人とのかかわり、自分の要求をかなえてもらうためのかかわり…。ここでは、人同士のかかわりを意識させることについて考えてみたいと思います。

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「書く」という習慣がコミュニケーション能力をアップさせる!

書く

コミュニケーション能力は、相手の話を聞いたり、自分が話したりする力がもととなっています。その、話す力をもっと伸ばすために効果的な方法があります。それは「書く」という方法です。とはいえただ文を書けと言われても、何を書けばよいのかわかりませんし、効果も上がりません。ここでは、「書く」方法の取り入れ方を、具体的にご説明しましょう。

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子どもが夢中になれる「好きなこと」こそが知的好奇心には重要!

好きなことに夢中

知的好奇心のある子どもは、知識を吸収しどんどん伸びていきます。我が子には知的好奇心を持ってもらいたいですね。そのためには、子どもが持つ小さな疑問を大切にしていく必要があります。また、せっかく芽生えた知的好奇心をさらに伸ばしていくには、子どもが心からうち込める「好きなこと」を大切にするとよいのです。具体的にお話ししていきましょう。

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聞く力、話す力をつけることでコミュニケーション能力を養う

親子で会話

最近は、コミュニケーション能力が低い人が増えてきていると言われています。コミュニケーション能力の低下は、様々な困難を引き起こします。子どものうちからコミュニケーション能力の基礎となるものを身につけたいのですが、それは一体何なのでしょう。それは、人の話を聞いたり話したりする力です。その力をつけるための工夫をお話ししましょう。

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「なぜ?」「どうして?」が子どもの力を伸ばす!疑問力の重要性

疑問

「どうして海は青いの?」「風はどこから吹いてくるの?」こんな質問を子どもからぶつけられて、言葉に詰まってしまった経験はありませんか?子どもというのは時に、大人が考えてもみなかったことについて疑問を持ちます。子どもの「なぜ?」「どうして?」という疑問は、気づきを生み出す大事なきっかけとなり、その過程によって子どもの力をグングン伸ばしてくれます。子どもの疑問について、詳しくご説明しましょう。

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高学年では手遅れ!小学校低学年の時こそ勉強の習慣をつける時!

親子で勉強

どうやったら子どもは、自分から勉強に取り組むようになるのでしょうか。そのカギは、小学校低学年の勉強方法にあります。まだ小さいからとのんきに構えていると、後で大変な思いをするかもしれません。低学年のころにぜひ身につけておきたい勉強方法について、ご説明しましょう。

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子どもが自ら勉強するようになる机の置き方・使い方はこれだ!

学習机

子どもが小学生になると、勉強をちゃんとやっていけるかしら、と心配になるでしょう。「勉強させよう」とする前に、まずは子どもが勉強をする習慣を身につけられるよう、サポートしてあげたいものです。そのための始めのステップとして、子どもが自分から机に向かうための、学習机の扱い方についてご説明します。

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約半数が東大進学!灘校が最強の秘密に迫る

灘校

灘中学・高校は、東大に学年の約半数が進学する国内有数の中高一貫の進学校です。卒業生は、ノーベル賞研究者、起業家、実業家など多方面で活躍する人材を多数輩出しています。昨日2月10日が灘高校の入試であったということもあり、今回、灘校が最強校である秘密に迫ってみます。

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0÷0の正しい解答がネット検索しても見つからないので作成した。

0÷0に終止符

小学生の子どもに「0÷0=1だよね」と聞かれて、「違う」と言っているあなたは子どもの数学(算数)の才能をダメにしているかもしれない。「0÷0=1」は100点ではないが0点でもない。つまり間違っているとは言えないのだ。

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