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「教育・学習」の記事一覧(4 / 13ページ)

親は教師にどう対応したらよいか?

授業をする教師

学校側に何か問題があった場合、あなたならどうしますか?訴えるという人もいれば、波風立てずに我慢するという人もいるでしょう。ここでは、親が教師にどう対応すれば、子供にとっても良い結果になるのかを考えていきたいと思います。

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外国語教育は早い方が良いのか?

外国語教育

幼児教育で英語などの外国語教育を熱心にされる親御さんを見かけることがあります。言語の教育は小さい頃からしたほうが効果が上がりやすいとも言われますが、実際のところはどうなのでしょうか。

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トランプゲームで数の大小に関する感覚を磨く

トランプゲーム

トランプで遊ぶと、様々な力を身に付けられます。例えば数の大小に関するセンス。おなじみのあのトランプゲームをすることで、楽しく数の大小に関するセンスが磨かれていきます。そのゲームとは…。

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レゴ遊びで数学的な感覚を養う!

レゴで作った飛行場

レゴは、今のお父さんお母さん世代も子供の頃に使っていたよくあるおもちゃの一つです。そんなありふれたおもちゃであるレゴですが、これが数学的な感覚を養ってくれます。子供にレゴ遊びをさせて、数学につなげる力をつけてあげましょう!

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【解答例】円周率は3.05より大きいことを証明せよ

円周率は3.05より大きいことを証明せよ

一昨日、「数学的センスは日常生活の中で身に付ける」という記事を公開したところ、記事内で例として挙げている2003年の東大入試問題「円周率は3.05より大きいことを証明せよ」の解答を教えてください、といった問い合わせを結構な数いただきました。

数学の専門的な内容の記事作成の際に、いつも協力いただいている方に連絡したところ、「いくつか解法は考えられるが、年末年始休暇中であまり時間が取れないので、簡単な解法を1つ作成してFAXしておきます」とのことで、おそらく一番簡単な解答をいただきましたので共有させていただきます。

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数学的センスは日常生活の中で身に付ける

数学的センス

物の数、重さ、大きさなど、数学的なセンスは算数の時間に習えばよい、あるいは就学前にドリル的なものをやっておけばよいと思っていませんか?学校に入る前の子供でも、ドリルなどやらずに数学的センスを身に付けることが可能です。幼い子供の日常生活にも、数学的センスを身に付けやすい場面がたくさんあるのです。

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トランプゲームの王道「ババ抜き」で脳の働きを活発に!

ババ抜き

トランプではあまり遊ばないという人でも「ババ抜き」ならやったことがあるのではないでしょうか。同じ数字を合わせて捨てていくだけなので、子供でも簡単にできます。そんな初心者向けのトランプゲームですが、侮るなかれ、これが脳を活発に働かせてくれる素晴らしいゲームなのです。ババ抜きのどこがそんなに素晴らしいのか見ていきましょう。

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目的をきちんと持たない子供は将来不幸になりかねない

将来の夢、大学に入る目的

勉強をするときには「何のために」学ぶのかという目的を持っていることが大事になってきます。しかし、この「目的」をはき違えると問題が起きてくることになります。どんな問題が発生するのか、そして、そうならないようにするためにどのようなことを目的に据えればいいのかについて見ていきましょう。

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おはじき遊びで、数に関する感覚を身につけよう!

おはじき

昔ながらのおもちゃである「おはじき」は、場所も取らず手軽に遊べる楽しい玩具ですね。そんなおはじきでたくさん遊ぶと数に関する感覚が自然と身についていきます。むろん、そこにはやはり親の工夫が必要です。どうすればおはじきで数に関する感覚が身につくのか見ていきましょう。

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レゴ遊びでもっと子供の力を伸ばそう!

レゴ

おもちゃ屋さんに行けば必ず手に入るレゴは、とてもポピュラーなおもちゃです。しかし、このレゴの無限の可能性に気付いている親御さんは少ないかもしれません。レゴ遊びは、子供の力を伸ばすことができる優れたおもちゃなのです。

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