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「教育・学習」の記事一覧(9 / 13ページ)

脳の仕組みと働かせ方を知って成績をアップ!

脳を働かす

子どもの成績をアップさせるためには、まずは下地作りが大事です。親が子どもを丸ごと認め、愛情を注ぐこと。子どものやる気を引き出し、育てること。親自身が学ぶ姿勢を忘れず、自分自身の価値観をしっかりと持つこと。つまり、子どもが勉強する上での下地作りは、親にかかっていると言えるのです。これをしっかり理解し、子どもに向き合っていきましょう。下地作りができたら、次は具体的な方策です。実は、脳の仕組みを知り、上手に働かせていれば、子どもの成績は必ずアップしていくものなのです。ご一緒に考えていきましょう。

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国語力は親との会話から成長する

親子で会話

最近の入試や採用試験などの傾向を見ても分かるとおり、自分の言葉で自分の考えを表現することができる人物が求められています。子どもにそういった力をつけさせるため家庭でどんなことができるのかを見てみましょう。

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頭が良い子どもの特徴とは

頭の良い子

成績優秀な子どもには、共通した特徴があります。その特徴には、あなたのお子さんの成績を上げるためのヒントが隠されているはず。ご一緒に考えていきましょう。

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子どもたちに伝えよう!これからの時代に必要な力

これからの時代に必要な力

時代とともに、必要とされる力は変わってきます。日本経済の成長が続いた時代と、それが終わった後の時代とでは、必要とされる力が違うのです。それをしっかり知っておかないと、新しい時代でうまく生きていくことはできませんし、未来を生きる子どもたちにその力をつけさせることもできないのです。

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勉強ができる子になるための具体的な勉強法

勉強法

勉強ができるようになるには、勉強している内容が頭に入りやすい環境を整えるとか、勉強する習慣づけをするとか、いろんな工夫があると思います。でも、実際勉強している子どもにとって(またはその親にとって)より切実に知りたいのは、もっと具体的な勉強方法なのではないでしょうか。様々な悩みに対する具体的な解決法を、いくつかご紹介したいと思います。

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子どもの「勉強しなければいけないのはなぜ?」の疑問に答える前に

疑問

たいていの子どもは一度くらい、「勉強しなくちゃいけないのはどうして?」というような疑問を親にぶつけてくるものです。そんな時、親はきっと、子どもが納得する答えを言わなくては、と思うことでしょう。でもちょっと待って。その前に少し考えてみましょう。親は子どもを納得させるような答えを、本当に出してあげなければいけないのでしょうか…?

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勉強に取り掛かるのが苦ではなくなる方法!

勉強に取り掛かる

学校から帰ってくると、とりあえずベッドにゴロン。手元にあった漫画を読み始める。何とか机に向かってもどうにも集中できず、なかなか勉強が終わらない。子どもにはよくあることですが、もしそうなら、毎日のように「勉強しなさい!」「ちゃんとやってるの!?」という言葉を口にして、ほとほと疲れているのではないでしょうか。でも大丈夫!勉強に取り掛かるのが苦ではなくなる方法は存在します。子どもがスムーズに勉強し始めるようになる工夫をいくつか紹介したいと思います。

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子どもの能力を伸ばしたいなら、親は自分自身の人間性を高めよう

人間性

親は誰もが、我が子の力を引き出し、伸ばしたいと思うもの。そのために親は我が子を必死で見つめ続けているはずですが、実はそれと同じくらい大事なことが、自分自身を振り返ることです。親自身が人間性を高めないと、子どもはなかなか伸びません。様々な視点から、一人の人間として自信を持って、子どもに自分の姿を見せられるかを、確認してみましょう。

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困った教師にどう対処するか?

ダメ教師

民間の塾などにいわせると、教師の質が年を追うごとに下がってきているように感じられるといいます。学校で子どもを預かってもらっている側としてはどう対処すればいいか神経を使う問題ですが、そうしたケースへの適切な対処法を見ていきましょう。

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これで納得!勉強は私たちにとって必要なものなのです

勉強に納得

子どもはおそらく誰でも、勉強しなければならない理由を知りたいと思ったことがあるでしょう。そしてその疑問を大人にぶつけてくることもあります。その時、あなたはすぐに答えられますか?多くの大人が答えに窮してしまうはず。でも、勉強しなければならない理由は確かにあります。しかも、たくさんの理由があるのです。きっとその理由を知れば、子どもは納得して勉強に取り組むことができますし、親なら子どもに自信を持ってその理由を教えてあげることができるでしょう

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