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自分で考える力や判断する力を育てるには

考える力を付けるために一人でおつかいをする子供

あなたのお子さんは、自分で考える力をもっていますか?子供はいずれ親の元を離れ、社会の中で生きていかなければなりません。その時に、自分で考える力や判断力がなければ、やっていけないでしょう。まだ先のこと、と思ってはいけません。子供のうちからその力を育ててやらなければならないのです。

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食の欧米化によって脅かされる安全性

欧米化した食事には食品添加物がいっぱい

食の安全性について関心のない人はいないでしょう。それを表すかのごとく、食料品を扱う店に行けば、「無農薬野菜」とか「無添加」などの表示がされたパッケージの商品をよく見かけます。しかし、それらの表示は逆に、化学物質を使った食品がいかに多く流通しているかということを表しているとも言えます。

どうして私たちの食卓の安全性は、これほどまでに脅かされるようになったのでしょうか。その理由とともに、私たちはどうしたら安心した食生活を送れるようになるのかを、考えていきましょう。

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自分勝手な会話をやめ、子供の気持ちを考えた会話をしよう!

自分勝手な会話ではなく、子供の気持ちを考えた会話をする親

親子であっても、子供の気持ちがよく分からない、という悩みはよくあることです。また、親は分かっているつもりでも、実はそうではないことも多いものです。親子の会話の持ち方を見直してみると、子供の気持ちが分かるようになってきますよ。あなたはお子さんの気持ち、本当にわかっていますか?

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日常生活で子供に手先を使わせる工夫

ガラガラで赤ちゃんの手先を使わせる親

手先を上手に使えるということは、脳を活発に働かせることができるということです。子供にはぜひ、手先を器用に動かせるようになってほしいものですね。そのためにはどのようなことをすればよいのか、具体的にお話していきましょう。

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極端なベジタリアン思想は危ない!

ベジタリアン

ベジタリアンという言葉は、もはや一般的に使われるようになりました。彼らは主に植物性の食物を食べて生活します。動物性の食物を食べないということは、身体に良いのでしょうか?

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カンガルーケアで親子の絆を育む

カンガルーケア

近年、多くの産科で「カンガルーケア」なる取り組みが行われるようになってきました。はじめは保育器などが不足している開発途上国において、赤ちゃんをお母さんの体温で温めるためのケアとして始まった取り組みですが、現在では赤ちゃんとお母さんとの間に強い絆を育むことができるということで注目され、各地で導入が進んでいます。どういった取り組みなのかについて見ていきましょう。

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「ごめんなさい」と素直に謝ることのできる子供に育てる!

ごめんなさいと泣いて謝る子供

子供には、悪いことをしてしまったら素直に謝れる人間になってほしいと、全ての親御さんが願っていることでしょう。しかし、それは簡単なことではありません。子供が素直に謝れず、どうしたらよいのかと悩んでいませんか?「ごめんなさい」を素直に言える子に育てるための方法をいくつかご紹介します。

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親の態度一つで子どもは正直に育つ

正直な子

我が子が嘘をついたとき、あなたはどう思いますか?きっと、とてもショックを受けるのではないでしょうか。そして、この子は嘘つきになってしまったと思い、どうしたら嘘をつく癖を治すことができるのだろうと悩む方も多いといいます。

確かに、我が子には嘘をつかず正直に、のびのびと育ってほしいものです。しかし子どもの嘘を必要以上に悲観的にとらえる必要はありません。子どもが嘘をつく理由を理解し、どうして嘘をつくのがいけないのかを、子どもが納得できるように教えてあげればよいのです。

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子供と良いコミュニケーションをとるには

子供とコミュニケーションを取る親

あなたはお子さんとコミュニケーションをとっていますか?ただ子供に話しかけるだけではコミュニケーションとしては不十分です。きちんとコミュニケーションが取れていると思っている人も、そうではない人も、今一度コミュニケーションについての理解を深め、子供とのコミュニケーションをどのようにとっていったらよいのかを考えてみましょう。

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出産で会社を辞める場合の社会保険と税金

出産で会社を辞める場合の社会保険と税金のチェックポイント

出産に際して会社を辞める場合、社会保険や税金などの状況も変わります。それまで会社にお任せしてきた各種申請なども次からは自分でしなければならなくなります。ここでは、そうした社会保険や税金などについて何がどう変わるのかについて大まかに見てみたいと思います。

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