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イライラや怒りを我慢できない時にすべきこと

イライラしている子供

「短気は損気」ということは昔からよく言われています。しかし、どんなに怒りやイライラが心や体に悪いと分かっていても、怒らずにいられない状況は日常の中に必ずあります。そこで重要になってくるのは、その後の身の振り方です。正しい対処法を身につけることで、イライラを素早く解消していきましょう。

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いろいろな角度から物事を観て、思考力をアップさせ、コミュニケーションに活用しよう!

考える女性

今、私達がそれぞれの目で見ている以外の世界を、意識して考えたことがあるでしょうか。他人の感覚、ペットの世界など、ちょっと今の感覚をずらして違う目線で物事を見る事が、思考力を確かな物にして、それがやがてワザ化されていきます。自分の感覚以外の思考をいかに受け入れて、テクニックとして活用するかについて見ていきましょう。

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日本で女子校が減る理由、海外で女子校が増える理由

女子高生

「男女平等」という言葉が当たり前になって久しいですが、それと同じくらい「女性の活躍できる社会」という言葉も耳にするようになりました。社会の重責に女性を途用するなどの取り組みは見られますが、まだまだ「女性の活躍する社会」になるまでには時間がかかりそうです。

では、女性はどのような環境ならば活躍できるのでしょうか?女性の特性を伸ばすには、どのような学習環境が適しているのでしょうか?ここでは男女平等の陰でその数を減らしている女子校に着目して、その答えを考えていきます。

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ウイルスを寄せ付けないことで、風邪の予防対策をしよう!

ウイルス対策で風邪予防

風邪をひかない体をつくるためには、体の中にウイルスを入れないことが重要となります。ウイルスを入れないようにするのは、普段の生活の中でほんのちょっと意識するだけで十分です。

ウイルスによる風邪の場合、複数の症状が一度に出ますが、抗生物質は効きませんので、家で安静にしておくことが一番です。抗生物質が効くのは、風邪の中でも細菌性の風邪の場合です。ウイルスが体の中に入ってしまうと、特効薬がありませんからとても厄介です。ウイルスを体の中に入れないよう普段から気を付けておきましょう。

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合否だけが重要ではない!中学受験を成長の機会と考える

中学受験合格を目指す親子

中学受験において、親はどう子供に関わればいいのでしょうか。中学受験のために勉強をしていると、子供は必ず困難な場面に出くわします。親は子供にどう声をかけ、サポートすべきか、中学受験で親が教えるべきことや心構えをについて見ていきましょう。

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21世紀の大人の教養の身に付け方

大人の教養のための読書

教養の位置づけや意味合いは、長い歴史の中で形を変え続け、どんどんと軽く、浅くなってきました。21世紀を迎え、インターネットの爆発的な普及の結果、教養はいつでもどこでもアクセスできるものになるのと同時に、教養の大切さが再認識され始めています。

大人の教養として、改めて教養に触れる醍醐味、また、スマートフォンでインターネットを持ち歩くスマホ時代でどう教養を取り扱うべきかなど、これからの新しい教養文化を考えてみましょう。

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子供に考える力を身につけさせるための親の心構え

考える子供

我が子に、自分の考えを持った子供になってほしいと思う親は多いのではないでしょうか。考える力は社会に出てからも不可欠なものであり、子供のうちから身につけさせたい力です。社会でどのような考える力が求められるのか、親ができることは何か、見ていきましょう。

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ネット依存への道!なぜ異常なほどにハマるのか?

ソーシャルネットワークの繋がりによるネット依存

スマホの普及によって、私達の生活は大きく変化し、かつては考えられなかったほど便利になりました。しかし、光が強ければ強いほど、影もまた深くなるもので、スマホ依存、ネット依存の患者は国の内外を問わず増える一方です。このままでは良くないと分かっていても、何故ネットやスマホを手放せないのでしょうか。

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思い込みの枠を取り外し、発想を広げる思考力

発想力豊かな子供

人間は、物事を分節化して決めつけて見る傾向があります。しかし、これは悪い事ではなく、日常生活ではそれを術として無意識で行っています。今回は、この決めつけという枠を外す意識をすれば見えてくる、思考力アップの方法について考えていきたいと思います。

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子供に風邪をひかせない方法

風邪をひいた子供

子供は「オギャー」と生まれて来て約半年間くらいは、お母さんからもらった免疫に守られています。半年間で免疫が切れると自分で免疫をつくるようになり、成長とともにいろいろな免疫が体の中にできてきます。

しかし、同い年の子供でもほとんど風邪をひかない子供もいれば、しょっちゅう風邪をひいている子供もいます。どうしてそんなに差が出てきてしまうのでしょうか。子供が風邪をひかない方法はあるのでしょうか。

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