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紫外線は身体が盛んに成長する子どもには特に危険!

紫外線

少し前の話になりますが、女子高校生の間でいわゆる「ガングロ」ブームが起こりました。タンニングマシンなどを使って顔面を不自然に日焼けさせた高校生の姿を見た記憶がある方も多いのではないでしょうか。「ガングロ」をはじめとする「日焼け」が子どもたちにどんな影響を持っているのかについて見てみましょう。

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母方の祖母との同居で子どもは伸びる?

祖母

子どもの学力が向上しやすい家庭環境がある、といわれたらどのように感じるでしょうか。たいていの親は、できることなら自分の子どもにもそういった環境を用意してあげたいと思うのではないでしょうか。実は、子どもが祖母と一緒に暮らすと学力が伸びやすいという専門家の意見があります。どういうことなのか少し探っていきましょう。

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発達障害を極める!

発達障害

発達障害は比較的年齢が低いころに現れ始め、行動、コミュニケーション、社会適応に対して問題を持つ障害を指します。発達障害の中には広汎性発達障害、注意欠陥・多動性障害(ADHD)、学習障害(LD)、知的障害といったさまざまな障害が含まれます。こうした障害はそれぞれにさまざまな特徴を持っており、表面に現れる症状や障害の内容、あるいは能力面なども個人ごとに大きく差がでてきます。発達障害について詳しく見ていきたいと思います。

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学歴偏重の価値観はすでに時代遅れ

ガリ勉

高い学歴を持っている親は自分の子どもにも高い学歴を望み、学歴のない親が自分のように苦労させたくないとやはり子どもに高い学歴を望む……社会全体では学歴偏重の価値観に変化が出始めているのに、子どもの親だけが未だにこういった考え方で子どもの教育をしている姿がよく見受けられます。子どもがよりよい人生を送るために、果たして親が望むほどの学歴は必要なものなのでしょうか。

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男の子を叱るときには筋道立てて

ロジカルに叱る

女性は感覚的にものごとを受け容れますが、男性は理屈で割りたがる傾向があります。これは子どもであっても変わりません。女の子は感情的に叱りつけても理解してくれますが、男の子には感情論は通用しないことが多いです。男の子を叱るときにはどんな工夫をすればいいのかについてチェックしてみましょう。

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子どもがひきこもりになってしまったら

ひきこもり

厚労省の平成18年の調査によれば、ひきこもりの子どもがいる家庭は日本全国で26万世帯にもなるとされています。ひきこもりとはどういった状態で、なぜ起きてしまうのでしょうか。

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なぜ勉強しなきゃいけないの?、もう勉強は嫌と思っているあなたへ

勉強嫌い

「どうして勉強なんかしなくちゃいけないの?」「勉強するのはもう嫌!」と思っている人は多いことと思います。そんな方のために、また、そう思っている子どもをお持ちの親御さんのために、勉強しなければならない理由と、勉強が嫌にならなくなる方法をお話していきたいと思います。

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女の子こそ厳しくしつけよう

叱る

よく考えてみたら、毎日子どもに怒ったりせかしたりしてばかりいる……。そんなふうに悩んでいる母親が多いと言われています。できることなら子どもたちにもっと穏やかに接したいと考えている方も多いかもしれませんが、子どもをしつけるときにはどんな態度で臨むのが理想的なのでしょうか。

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思春期に多い原因不明の不調

原因不明

不定愁訴というのは、検査をしても特に原因が見当たらないにも関わらず、精神的ないし肉体的に明らかな不調や症状が発生しているような状態のことです。思春期の子どもたちはこの不定愁訴を訴えることが多いといいます。その原因について探ってみましょう。

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疑問点を調べさせると子どもの頭が良くなる

疑問点

子どもが少し大きくなってくると、「なぜ?」「どうして?」を連発しては親や周りを困らせ始めます。しかしこの質問は子どもの知的好奇心の現れ。うまく伸ばしてやることで将来的な学力向上に繋げることができます、どんなふうに対処するべきかについて見ていきましょう。

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