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今こそ、妊娠時の注意すべき感染症を基礎から学ぶ

感染症

感染症に特に注意したいのは妊娠初期です。お腹の赤ちゃんにうつらないかなど心配ですよね。感染症とそのリスクについて詳しく説明していきます。

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紙おむつ、布おむつ、結局どっちが良いのか?

おむつ

赤ちゃんにとっては必須と言ってもいい「おむつ」。このおむつですが、よく紙製のものよりも布製のもののほうがいいのではないか、という声を耳にすることがあります。実際のところはどうなのか、またその他の注意点などについても合わせてみてみましょう。

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発表します。腹部が張る時に注意すべき張りとそうでない張り

お腹の張り

妊娠中によく起きるおなかの「張り」。自覚症状としては、腹部がかたく盛り上がったように感じたり、突っ張るような感じを受けたり、重苦しい感じを受けたりすることがあります。これについて詳しくみていきましょう。

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母乳で育てたいのに出ない時どうしますか?

母乳

赤ちゃんをきちんと自分の母乳で育てたい、というお母さんは増えていますが、うまく母乳が出ないという悩みを抱える方もいらっしゃいます。ミルクをどんなふうに使っていくといいのかを含めて、母乳がうまく出ないときのことについて見ていきましょう

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体重マネジメント!つわりが終わっても食べ過ぎはNGです。

体重管理はごはんから

妊娠12週から15週頃になるとたいていの場合つわりがおさまってきます。つわりがおさまってくると以前のように通常通り食事ができるようになりますが、太りすぎてしまうほど食べてしまうようではよくありません。詳しく説明していきます。

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予防接種の基本と種類。この機会にきちんと学ぶ!

予防接種

生まれたばかりの赤ちゃんは、お母さんから「免疫」というプレゼントをもらっています。ですが、その免疫も、生後3か月を過ぎたころからなくなっていきます。つまり、この頃からいろいろな病気にかかりやすくなるということ。その中には、重篤な状態になり得る病気も含まれています。

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口内炎、鼻涙管閉塞、川崎病など、子供がかかりやすい病気を知っておこう!

病気の子ども

赤ちゃんや幼児の体は未熟なため、いろいろな病気にかかります。発熱やせき、鼻水、嘔吐、発疹などの症状も、その原因となっている病気は様々です。さらに、症状のない病気の中にも、子供がかかりやすい病気はたくさんあります。以下にその例を挙げておきましょう。

「こんなにあるの!?」と不安になるかもしれませんが、情報を得ておくことで、病気が悪化する前に発見できたり、落ち着いて対処できたりするのです。

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フィジカルコンタクト!抱っこが父性をさらに伸ばす

赤ちゃんを抱っこ

生まれたばかりの赤ちゃんは、首がすわっておらず、体全体がふにゃふにゃしていて実に頼りない存在です。ですから、たいていの男性は、生まれたばかりの赤ちゃんを抱っこするのを怖がります。でも、きちんとステップを踏んで夫が育児に慣れていけば、抱っこによってさらに育児が楽しいものへと変化していきますよ。

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赤ちゃんの笑顔には戦略的な理由があった!

笑顔の赤ちゃん

赤ちゃんの無垢な笑顔は、大人を幸せな気分にさせてくれます。この赤ちゃんの笑顔を、発達心理学の面と、大脳生理学の面から考えてみると、とても興味深いことがわかってきます。

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なぜ夫は赤ちゃんの泣き声を聞き分けられないのか?

泣く赤ちゃん

赤ちゃんが泣いたとき、たいていの母親はそんなに慌てません。だいたいこんな理由で泣いたのかな、ということが分かるからです。それに対して父親は、赤ちゃんが泣くと慌てふためき、どうしたらよいかわからなくなります。それは、なぜ泣いているのかわからないから。

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