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子どもにいい影響を与える夫婦喧嘩の仕方

夫婦喧嘩

夫婦喧嘩をしていては、子どもに悪い影響を与えてしまう。そう思っていませんか?実は、夫婦喧嘩の正しいやり方さえ守っていれば、夫婦間の絆が深まるだけでなく、それを見ている子どもにも、いい影響を与えるのです。具体的にお話していきましょう。

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赤ちゃんの視覚トレーニングに最適な赤ランプ

赤ランプ

生まれたばかりの赤ちゃんはまだ目があまりよく見えておらず、明るいか暗いかが分かる程度です。しかし次第にものを見れるようになってきますので、そうなったら目の訓練をさせてあげましょう。

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体の軸を感じて運動能力を維持しよう

運動する子ども

最近、子どもたちの間で運動を苦手とする人の数が増えています。そういった子どもは走り方を見るとすぐに分かるといいます。走ってもほどなく転んでしまったり、ひどい場合にはまるで水中でおぼれているような走り方をするからです。このように運動能力を下げないようにするにはどうすればいいのでしょうか。

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子どもが急病!市販薬についての注意点

市販薬

子どもが急に熱を出したりして病気になったけれど、すぐに病院に連れて行けないので市販薬を使いたい、ということはよくあるかと思います。市販薬には子ども用や幼児用と明記してあるものもありますが、実際のところはどんなふうに使えばいいのでしょうか。

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妊娠中の浮腫(むくみ)、腰痛に詳しくなろう!

浮腫と腰痛

妊婦さんの多くが浮腫(むくみ)、腰痛に悩んでいます。ここでは、妊娠中の浮腫、腰痛について原因や解消法をご説明したいと思います。

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折り紙があれば識別能力の訓練が簡単かつ最も効果的にできる!

折り紙

赤ちゃんは生まれたてのころはまだ目がよく見えませんが、1~2ヶ月もすると追視(興味のあるものを見つめ、その動きにつられて目を動かす行動)ができるようになってきます。そうなってきたら、いよいよ本格的な視覚の訓練に入っていきましょう。

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子どもたちの咀嚼力が弱まっている

食事をする子ども

現代の食事は柔らかく、昔に比べてよく噛まなくなってきたと言われています。これは大人だけではなく子どもたちについても言えることですが、どれぐらい噛まなくなっているのでしょうか。

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聞く力、話す力をつけることでコミュニケーション能力を養う

親子で会話

最近は、コミュニケーション能力が低い人が増えてきていると言われています。コミュニケーション能力の低下は、様々な困難を引き起こします。子どものうちからコミュニケーション能力の基礎となるものを身につけたいのですが、それは一体何なのでしょう。それは、人の話を聞いたり話したりする力です。その力をつけるための工夫をお話ししましょう。

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赤ちゃんの鼻づまりには十分注意が必要!

赤ちゃんの鼻

赤ちゃんは脳がまだ未成熟な状態で生まれてきます。そして大きくなりながら脳の機能や神経細胞などを発達させていきます。この時に脳に送られる酸素が足りなくなるとこうした発達が妨げられてしまうことがあります。そんなふうに赤ちゃんが酸素不足にならないための注意点についてみていきましょう。

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脳の発達において大事な地点となるのが3歳です

キーポイント

3歳というのは、脳の発達を考えるうえでの重要な地点と言えます。そして1歳半から3歳までの時期は、赤ちゃんの脳を成長させるために、夫婦で力を合わせて子育てをしていかなければならない、大切な時期なのです。3歳というこの地点は、脳の発達の視点から見るとどのような意味を持つのか、ご説明しましょう。

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