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「教育・学習」の記事一覧(3 / 18ページ)

小学生に「勉強しなさい」は禁句!勉強が楽しくなるよう導くのが親の役目

親子で勉強

小学生で「勉強が楽しい」とか「勉強大好き」と言う子供はほとんどいないでしょう。ところが、やり方を工夫すれば、勉強が楽しくなり、勉強が好きになってくれるはずです。そして、親が「勉強しなさい」と声をかけなくても、自分から勉強するように変わることが出来るのです。

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言葉の力を育むために親ができること

子供の言葉の力を育もうとする親

言葉は、私たちの生活になくてはならないものです。学問においても基礎となるのが言葉であり、社会に出てからは、言葉をうまく使えるか否かが成功の鍵を握っています。子供が社会に出たとき、自立して生活していくためには、言葉の力を身につけていなければなりません。

言葉の力とは具体的にどんなものでしょう?言葉の力を身につけるために、子供のうちから身につけておくべきことは何でしょう?家庭でできる言葉の力をつける方法や親の心構えについて見ていきましょう。

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賢く社会を生きるために必要な「意識」について考えよう!

意識の高いビジネスマン

頭の良さとは何だと思いますか?知識が多い事でしょうか。それとも、テストの点数が高い事でしょうか。近年では、頭の良さの意味は少し違っています。「社会の中でどう振る舞う事が出来るか」ということが、重要視されています。そのために必要となるのが「意識」です。

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学校と塾の役割の理解が、将来と受験を助ける

塾で勉強する高校生

子供が成長し進学する事に関して、学校と塾は密接に関係してきます。しかし学校と塾のそれぞれの役割を説明する事は、意外と難しい事ではないでしょうか。学校と塾は、お互いに役割を分担する事で、日本の教育を支え、豊かにしてきました。

子供や保護者は、学校と塾がそれぞれどのような役割をもって日本の教育を支えてきたのかを把握すれば、学校も塾も、もっとうまく活用出来るようになるはずです。

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教養に必要なのは、基礎知識と感動できる心

本を読んで教養を身につける

教養は自分の内面を豊かにするために進んで身につけるものであり、試験突破のために詰め込んだ受験勉強の知識とは根本的に違うものです。

様々な分野の教養は、日本で手に入る世界中の本の中であなたを待っていますが、より効果的に教養を身につけるにはちょっとしたコツがあります。道しるべとなる人や本からのアドバイスと、新しい知識に「すごい!」と素直に驚ける感性、この2つを携えて、教養の森へ足を踏み出してみませんか?

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子供を褒めて、勉強するサイクルを作る

勉強する子供

子供のやる気を引き出す為には、どうすれば良いのでしょうか。いくつか方法がありますが、親が子供を褒めることもその1つです。しかし、やみくもに褒めれば良いというものではありません。子供の個性や才能に着目して褒めましょう。褒めることで、子供が自尊感情を養うことが出来れば「自分は、やればできる!」とプラスの気持ちで努力することが出来ます。

何かに興味を持った時、努力することが出来れば、才能を開花させる場合があります。勉強も深い探求心をもって、没頭していく事が出来るでしょう。子供が持つ興味に気づき、サポートしてあげられることが大切です。

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頭が良くなる思考のヒント

頭の良い人

人間は、物の見方や感じ方が一人一人違っていることは当たり前のことです。しかし、その違いがさらなる一人一人の人生を変えていきます。今までの自分とは違った思考になれば、昨日まで予想していた明日の自分とは違う人生が始まるかもしれません。今回は、思考法について見ていきたいと思います。

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中学受験における親の役割

中学受験を控えた親子

中学受験において、親は子に大きな影響を与えます。しかし、その影響は、関わり方によっては良くも悪くもなりえます。中学受験において、親はどのような役割を担うべきなのでしょうか。親の考え方や心構えについて見ていきましょう。

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中学受験で選ぶ中高一貫校のメリット

中高一貫校

私立の学校の多くは、中学部と同時に高等部を開設しており、中高一貫教育が行われています。近年では、公立の中高一貫校も増えています。中高一貫校にはどのようなメリットがあるのか、私立と公立にはどのような違いがあるのかについて詳しく見てみましょう。

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今までとはひと味違う読書感想文の書き方

読書感想文を書く

小学校から高校まで、1年のうちで1回も読書感想文を書かないという年は、おそらくないでしょう。多少面倒とはいえ、とにかく読んで書いてしまえば終わるものですから、えいや、とやっつけてしまうことに慣れてしまう人も多いかも知れません。ですが、どんなに力技を使ったとしても、本を読み、書く手間暇はかかるものです。

どうせ同じ苦労をするならば、一度くらいは、今までとはひと味違う読書感想文を書いてみるのはどうでしょうか。ただの面倒な課題と思わずに、ほんの少し考え方を変え、書き方にほんの少しの工夫を加えてみるだけで、読書感想文を驚くほどレベルアップさせることができるのです。

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