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集中力だけではダメ!同時進行できる力もつけさせて

集中して勉強する子供

子供に集中力をつけさせようとしている親御さんはたくさんいるでしょう。しかし残念ながらこれからの時代に生きるには、1つの事に集中できる力だけでは足りません。それに加えて複数の事を同時にこなす力が必要なのです。

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乳幼児期は親ができるだけ関わる

乳幼児と遊ぶ母親

就学前までの子供、つまり乳幼児と呼ばれる子供には、親はどのように関わるべきなのでしょう。まだ何もわからない年頃なのだから、関わり方なんてそんなに重要じゃないのでは?と思う人もいるかもしれません。しかし、それは大きな間違いです。幼いからこそ、やっておかなければいけない関わりがあります。

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日常生活の中で分数の感覚をつかむ体験をさせよう

ケーキを切り分ける

あなたは小学生の頃、算数が好きでしたか?苦手だったという方もいらっしゃることでしょう。お子さんが算数で苦労しないようにするには、生活の中で算数を使う場面を大事にすることです。小学生がつまずきやすい分数を例にとって、具体的に見ていきましょう。

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卒乳 ~母乳はいつやめればいいのか?~

授乳

赤ちゃんが1歳ぐらいになると、そろそろ母乳を与えるのをやめるべきかどうかと悩むお母さんが増えてきます。母乳をやめるのはいつごろにすればいいのでしょうか。

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頑張り続けることだけが良いわけではない

頑張る女の子

子供には頑張る力を持たせたいものですね。やる気がない子供を見ると「どうしてもっと頑張れないのかしら」などと思ってしまうものです。しかし、頑張り続けさせることだけを子供に求めてはいけません。そうしていると、子供は逆に頑張る力を失ってしまうかもしれません。

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骨盤を閉める、開く、どちらが健康に良いのか?

骨盤

骨盤が開いていると太るとか、骨盤を整えると痩せるという話を聞いたことはありませんか?必ずしも間違いではありませんが、骨盤をいつも閉めていれば痩せるのだと考えるのは早計です。それどころか、不健康な体になってしまう恐れもあります。どういうことなのか見ていきましょう。

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発達に応じた親の関わりが、子供の健やかな自立を促す

親との関わり

子育てのゴール、目的は何だと思いますか?いろいろな考えがあるかと思いますが、「自立した人間に育てる」ということは大きな目的の一つです。その目的を達成するために非常に重要になってくるのが、私たち親の関わり方です。どのような関わり方をすることで、子供は自立した大人へと成長していくのでしょうか。

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勉強ができる子にするために就学前からできること

親子で読書

今は、就学前の子供でも勉強に取り組んでいることが多いです。あなたのお子さんも、一生懸命やっているかもしれませんね。しかし、子供が何度も同じ問題で間違えたり、いくらやっても理解できなかったりすることはありませんか?「この子は勉強ができない子なのかしら」と不安になるかもしれません。我が子を勉強ができる子に育てるために、就学前からやれること、気をつけるべきことを見ていきましょう。

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子供の嘘にどう対処する?

嘘をつく子供

わが子に嘘をつかれた時、あなたはどうしますか?目の前にいる子のかわいいわが子が嘘をつくなんて…と悲壮な気持ちになるかもしれません。しかし、脳科学の視点から嘘について考えてみたり、幼い子がつく嘘の正体を知ったりすると、「嘘をつくような子になってしまった…」などと落ち込む必要は何もないことに気づくことができます。

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液体運びのお手伝いで子供の脳を育てる

味噌汁と子供

お味噌汁が入ったお椀を運ぶ手伝いを子供にさせたことはありますか?「こぼされたら後片付けが面倒」「やけどをしたらと思うと怖い」などという理由で、つい子供にはさせず親がやってしまうのは良くあることではないでしょうか。しかしそれはとてももったいないことです。なぜなら、液体の入ったものを運ぶお手伝いをさせることは、子供の脳を育ててくれるからです。

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