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「育児」の記事一覧(4 / 8ページ)

忙しい父親にこそ可能な育児とは

忙しい父親

子どものことは可愛いと思っているし、可能ならもっと一緒に過ごしていたいと考えている父親は多いと思います。しかし、実際には毎日の仕事に追われ、思うように時間が確保できない、というのが正直なところではないでしょうか。ここではそんな忙しさの中にあっても家事や育児に取り組むための工夫について見ていきたいと思います。

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夏にかけて注意しておきたい病気

夏

保育園・幼稚園に子どもを通わせるようになると心配になってくるのが「うつる病気」です。夏にかけて発生数が多くなる「うつる病気」についていくつか見ていきたいと思います。

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数は減ったけど、「はしか」は今でもやっぱり怖い病気!

はしか

昔は「はしか」というと子どもがかかる重病の代表的なもので、しかも子どもがよくかかるやっかいな病気でもあったわけですが、最近では予防接種が行われるようになったためにかかる子どもがほとんどいなくなりました。とはいえやはりはしかは怖い病気ですので、確実に予防しておきたい病気の1つでもあります。

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予防が難しい溶連菌感染症!対策は?

溶連菌感染症

溶血性連鎖球菌(溶連菌)という病原菌がのどに感染しておきる病気に「溶連菌感染症」というものがあります。ウイルスのせいでのどに炎症が起きて痛くなる病気です。その他発疹が出ることもあり、少し前までは「猩紅熱」という名前で知られていました。溶連菌感染症はこどもに多い疾患で、合併症を起こすこともあります。どんなふうに対処したらいいのかについてチェックしてみましょう。

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うつってもわかりにくい病気、おたふくかぜ

おたふくかぜ

保育園・幼稚園や小学校に入って集団の中で生活するようになると「もらってくる」さまざまな病気。「おたふくかぜ」もそんな病気の一つです。この病気はかかっていることがわかりにくいことがある一方で、時に難聴を引き起こすこともあるので油断できない病気です。どんな特徴があるのかを見ていきましょう。

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すごい感染力のある病気、水ぼうそう

水ぼうそう

子どもがうつされる病気の代表格の1つ、水ぼうそう。水ぼうそうには任意で受けることのできる予防接種がありますが、それがただ一つの予防方法となっています。どんな病気なのか、どういうところに気をつけるべきかについてみていきましょう。

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子どもがかかる下痢や嘔吐を繰り返す病気にはこんな対策を!

子どもが腹痛

子どもが保育園や幼稚園でよくうつされる病気として、細菌やウイルスに感染したことによる胃腸炎があります。中でもノロウイルスやロタウイルスなどによるものは症状がひどく、すぐに蔓延しますのでよく知られています。こういった病気に対する対策をどうしたらいいのか見ていきましょう。

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インフルエンザは怖い病気?

インフルエンザ

毎年冬場になると大流行するインフルエンザですが、新型インフルエンザや鳥インフルエンザのニュースなどを耳にするとなんだか恐ろしい病気のように感じてしまいがちです。実際のところはどうなのか、詳しく見てみましょう。

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保育園や幼稚園では病気が心配!

子どもが病気

子どもが大きくなってきて保育園や幼稚園に通うようになると、決まっていろんな病気をうつされてしまうことになります。これはどうしても避けては通れないもので、また免疫を得るために必要なことでもあります。どんなふうに臨めばいいのか、心構えや対策についてみてみましょう。

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大切な子どもを事故から守る!こんなところに気をつけましょう

赤ちゃん事故

子どもは思ってもみないところで思ってもみない行動を取ることがあり、そうしたことが不慮の事故につながります。1歳以上の子どもの死因で最も多いのはこうした事故によるもので、病気による死亡を超えています。どんなところに注意したらいいのかについて少し見ていきましょう。

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大丈夫?子どものひきつけ

ひきつけ

子どもが突然意識を失ってひきつけを起こした、というような話をよく耳にしますが、実際に我が子にそんなことが起きたら慌てふためいてしまいそうです。ここでは子どもが起こすひきつけについて、どういったことに注意すべきなのかを見ていきたいと思います。

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赤ちゃんの視覚トレーニングに最適な赤ランプ

赤ランプ

生まれたばかりの赤ちゃんはまだ目があまりよく見えておらず、明るいか暗いかが分かる程度です。しかし次第にものを見れるようになってきますので、そうなったら目の訓練をさせてあげましょう。

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子どもが急病!市販薬についての注意点

市販薬

子どもが急に熱を出したりして病気になったけれど、すぐに病院に連れて行けないので市販薬を使いたい、ということはよくあるかと思います。市販薬には子ども用や幼児用と明記してあるものもありますが、実際のところはどんなふうに使えばいいのでしょうか。

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折り紙があれば識別能力の訓練が簡単かつ最も効果的にできる!

折り紙

赤ちゃんは生まれたてのころはまだ目がよく見えませんが、1~2ヶ月もすると追視(興味のあるものを見つめ、その動きにつられて目を動かす行動)ができるようになってきます。そうなってきたら、いよいよ本格的な視覚の訓練に入っていきましょう。

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赤ちゃんの鼻づまりには十分注意が必要!

赤ちゃんの鼻

赤ちゃんは脳がまだ未成熟な状態で生まれてきます。そして大きくなりながら脳の機能や神経細胞などを発達させていきます。この時に脳に送られる酸素が足りなくなるとこうした発達が妨げられてしまうことがあります。そんなふうに赤ちゃんが酸素不足にならないための注意点についてみていきましょう。

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脳の発達において大事な地点となるのが3歳です

キーポイント

3歳というのは、脳の発達を考えるうえでの重要な地点と言えます。そして1歳半から3歳までの時期は、赤ちゃんの脳を成長させるために、夫婦で力を合わせて子育てをしていかなければならない、大切な時期なのです。3歳というこの地点は、脳の発達の視点から見るとどのような意味を持つのか、ご説明しましょう。

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母乳、ミルク、結局どっちが良いの?授乳の基本を学ぶ

母乳とミルク

授乳には、母乳とミルクがありますが、どちらが良いのでしょうか?結論から言うと、どちらもにメリットがあります。母乳育児の方が良いという意見が一般的には多いようですが、ミルクにも良い点はあります。双方のメリット、注意点を正確に理解して適切な授乳を行えるようになりましょう。

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知っておきたいトイレトレーニング

トイレ

2歳ぐらいになると、おしめが取れるようになる子どもが増えてきます。そうなるためにはトイレに行くための練習が必要ですが、どんな具合に練習を進めていったらいいのかについてまとめてみました。

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これだけは知っておこう!3~4か月の赤ちゃんの最低限の知識

3~4か月の赤ちゃん

生後3~4か月の赤ちゃんはどのような状態なのでしょうか?この時期の育児のポイントは?この時期の子どもに関して、よく聞かれる気になる疑問なども説明していきたいと思います。

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赤ちゃんの熱中症には注意してもし過ぎることはない!

熱中症

最近は夏場に猛暑になることも多く、赤ちゃんが熱中症になってしまわないか気になる方もあるかと思います。どんなことに気をつけるようにしたらいいのか少しチェックしてみましょう。

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